【和歌山マリーナシティ ロイヤルパインズホテルの紹介】 報告者:安藤 蓉子
場所: 和歌山県和歌山市毛見1517、
JR紀勢本線海南駅よりバスで約10分。
どの部屋からも海を一望できるリゾートホテルです。
ホテルの名前の由来:
「パイン」という名前は日本語で「松」という意味になります。
何故この名前が付けられたのかというと、元々松下電器の子会社が運営していたからです。(今は違います)
ホテルが建設されて今年が10年目になります。
ホテルの外観:
イタリアのフィレンツェのポンテベッキオという橋をイメージしています。
社長がイタリアに出かけた際に、その橋をとても気に入り
ホテルも似たような外観にしたかったようです。
一般的なホテルとは違い一階の部分が橋のような形になっているのはそのためです。
![]() |
客室: 全部で99室あり、こじんまりとしています。 そのうち77室がツインルーム(オーシャンビュー・バルコニー付き)。 |
![]() |
この部屋はお風呂からでも外の景色を見ることができます。 |
| 14室がレギュラータイプのツインルーム。 7室がダブルルーム。 最上階の7階にはスイートルームが2部屋あります。 |
![]() |
![]() |
これらの部屋ではほとんどすべてがイタリア製の家具です。 |
アピールしたいこと:
・京阪神から近いこと。大阪から1時間なのにもっと遠くに来た感じを味わうことができます。
・風呂がとても綺麗です。
・そして、なんといっても景色がきれいなことです。
インタビューした相手:宿泊課アシスタントマネージャーの田端さん