【和歌山マリーナシティ ロイヤルパインズホテルの紹介】 報告者:安藤 蓉子
場所: 和歌山県和歌山市毛見1517、
JR紀勢本線海南駅よりバスで約10分。
どの部屋からも海を一望できるリゾートホテルです。
ホテルの名前の由来:
「パイン」という名前は日本語で「松」という意味になります。
何故この名前が付けられたのかというと、元々松下電器の子会社が運営していたからです。(今は違います)
ホテルが建設されて今年が10年目になります。
ホテルの外観:
イタリアのフィレンツェのポンテベッキオという橋をイメージしています。
社長がイタリアに出かけた際に、その橋をとても気に入り
ホテルも似たような外観にしたかったようです。
一般的なホテルとは違い一階の部分が橋のような形になっているのはそのためです。
【 和歌山電鐵「いちご電車」 】 報告者:岡井 元希
バスで和歌山駅に到着し、そこから和歌山電鐵の「いちご電車」に乗車しました。
和歌山電鐵は、それまでこの路線を運行していた南海電鉄が廃止を表明した際に、 地域の住民が存続の運動を行ったことによって路線の継続が決まり、 それによって誕生した鉄道会社です。
JR和歌山駅から貴志駅との14.3kmを結ぶ、短い路線です。
新しい会社になってからはさまざまな工夫を凝らし、既存の電車を改造して誕生した「いちご電車」や「おもちゃ電車」、そして終点の貴志駅には駅長である三毛猫の「たま駅長」がいます。
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☆レポート作成者:佐々木南、川辺寛規、田中悠也、近藤史隆
私たちは6月7日(土)神戸市東灘区区民センターにて行われた、タンザニア・ミュージック&タンザニアコンサート08“サウンド・キリマンジャロ”に参加しました。このコンサートは、タンザニア大使館と神戸市の主催によるものです。
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総勢約20名の学生スタッフが、 |
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その後、駐日タンザニア大使館商業文化 交流中部地区名誉代表の清水邦子さんと ベティ・エノックさんによるタンザニアの民族衣装「カンガ」の説明があり、 私たち学生が2人1組でカンガを着て 即席のファッションショーを披露しました。 |
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ベティ・エノックさんの美しい歌声のBGMと ともに観客の熱気に包まれて、緊張しながらも 大いに楽しませて頂くことができました!!! 皆、緊張していたが、とても良いファッションショーとなりました。 |
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ファッションショーが終わり、全員で舞台にあがりました。 皆、ファッションショーが無事に終わり良かったと思いました。 |
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