インフォメーション

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新翔高等学校で「世界遺産熊野と観光」と題した高大連携授業をおこないました。

2008年7月、高大連携協定を結んだ和歌山県立新翔高等学校に本学の小野田金司教授が訪問し、高大連携授業を開始。8月には観光学に興味を持った高校生6名が本学の体験型オープンキャンパスに参加。

高大連携授業の様子
高大連携授業の様子

今回、9月に再び本学の教授3名と2回生4名の計7名が高校に出向き、「観光」について講義をおこないました。



この高大連携授業の様子は地方紙にも取り上げられています。


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(新聞記事は許可を得て掲載しています)

2008.09.16

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