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本学のボランティアサークルがユニバーサルデザインフェアで大活躍

ユニバーサルデザインフェアの様子こうべユニバーサルデザインフェア2007」(神戸市など主催)が10月27日、神戸市北区のしあわせの村で開かれ、本学のボランティアサークルの学生11人が手伝いました。
 

フェアは年齢、性別、身体の状況などの違いを越えて多様性を認め合う社会づくりをしようというユニバーサルデザイン(UD)の考え方を広めるのが目的。多機能用品の展示やUDアイディアコンクール表彰式、車いすに乗った人たちのダンスなどが行われ、谷野貴政君ら学生は障害者の人たちへの介助や案内、幼児の世話、イベントの手助けなど大活躍。
 

最後には来場者と一緒にジルバを踊り、心地よい汗を流しました。

2007.11.01

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